時代や年が変わればアセンションも変わる♥

2013.11.04 Monday 12:24
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    ほんとの話・・ からから★の素粒子がもってた私エネルギー、結構変化しています。(笑)

    だいたい自分であれほど書いて来たブログの敷居が高くなってる。。
    どーゆーこと?!
    自分のブログの敷居が高くなってどーすんだっ!!!でしょー(笑)


    何だか不思議なこれまで見た事のないような異次元世界の感覚や、ステージの変化がやってきているみたい。
    ニビルとアイソンのせい!!!!!だと思ってる私がいる。

    宇宙での変化もそうとう激しい。

    からから★にコンタクトしてくるなーっ!という感じでブロックしておりますが。


    アセンションという5次元とかの世界じゃないぞ!
    もっともっと異なるパラレルの世界のような。。


    これまでのセミナーにご参加くださった皆様も、そうでない皆様も・・

    「アセンション・セミナー」
    開催します!!!

    今回のセミナーは、これまでのスタイルとはかなり違います!

    マヤ暦占いについては障りだけ。

    素粒子としてお話するのですから。。。。(ノ∇≦*)キャッ.:゚+


    詳細はこちら(^_^)
    セミナーの詳細

    塔里木(タリム)
    http://uranai-tarim.jp/information/detail/29


    ご一緒に不思議なシンクロニシティやアセンショントーク、しませんか??

    参加ご希望の方は、直接私の方へメールをいただいてもかまいません♪
    infoアットマークmiroq.biz
    (アットマークを@に変換してメールをお送りくださいませね)

    楽しみにお待ちしています!!!
    category:アセンション | by:からから★comments(0) | - | -

    惑星ニビルとアヌンナキ・・

    2013.06.08 Saturday 11:25
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       シュメール文明の専門家ゼカリア・シッチンの書物から、アヌンナキと母なる星・ニビルについて一部引用して紹介します。


      人類が文明を手にしてから、数千年ものあいだ、司祭や天文学者たちは、地上の人間たちへの天の導きを求めて、シュメールやバビロンの神殿、またストーンヘンジの石のサークルから、あるいはチチェン・イッツァの階段カラコルから、懸命に天空を見つめてきた。 複雑な天空での恒星や惑星の動きが観測され、計算され、観測所は正確に天体の方向へむかって建てられていた。そして、太陽や他の天体の光が、春分・秋分や夏至・冬至のたびごとにビームとなって入ってこられるように窓や他の設備が備わっていた。


      なぜ人類はこんなにも長い間、何を知りたくて、また何を決めようとして天を観測し続けてきたのだろうか?


      学者たちの間では、古代当時の農業社会がいつ種を蒔くか、刈り取るかなどを知らせる暦が必要だったから。とされてきた。こうした説明があまりにも長く一般に認められてきた。しかし、毎年毎年土地を耕している農民は、季節の変わり目や雨季の始まりを天文学者より正確に判断できただろうし、野ネズミや昆虫たちが行動でいろいろな事を教えてくれたに違いない。

      …簡単な日時計さあえあれば、生きていくには十分な情報を得られるはずだ。それでも古代人は天文を学び、神殿を恒星や惑星に向けて建立し、彼らの暦と祭りの予定を「大地」にではなく「天空の路」に結びつけているのはなぜなのか?


      それは「暦」が農業のために考案されたのではなく、宗教のためにつくられたからである。暦は人類の利益のためのものではなく、宗教のためのものだったのだ。そして最初に人類に宗教と暦を与えた人々こそ、天空のかなたから来た神々だったのだ。


      ・・・
      ニビルとは、太陽系の12番目の惑星だと彼らは言う。そしてそれが天球の黄道帯が12に分割され、1年が12ヶ月に分けられている理由なのだ。地球は太陽系の外側から数えて7番目の天体である。そのために「12」が天空の聖別された数であったように「7」は地球の神聖な数とされていた。

      シュメール人たちは無数の粘土板に、アヌンナキたちは大洪水のずっと前から地球に来ていたという記録を残している。
      アヌンナキにとっての1年は、ニビルの公転の1周となり、地球の3600年に相当する。彼らはいつも必ず、ニビルが木星と火星の間を通って太陽と地球にいちばん近づいた時に、地球とニビルの間を行き来していたのだ。

      したがって、シュメール人たちはこの天空の主が地球に戻ってくるのを見届け、祝福するために天空を観測し始めたのだ。時が過ぎてニビルが遠くなり、見ることができなくなっても、人類が見られる限りの現象の中に、神の前兆や啓示がないかと探し求め、このようにして天文学が占星術を生み出したのだ。


      古代マヤ文明でも白い巨人が空からやってきて、トウモロコシの栽培を教えたと書かれていて、宇宙人ではないかと話題になっています。


      ET phone home

      そんな思いに人間がなったとしても、それはわが魂のふるさと、人類創世の起源だからなのかもしれませんね。


      category:地球学 | by:からから★ | - | - | -

      ハロー(^_^)♪

      2013.02.28 Thursday 20:33
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         何となく・・・

        なんとなくだけど・・・

        窮屈なブログに疲れてきた(ー_ー;)

        この世界にはせっかく「表現の自由」があるのに、ある一定のシステムまで行くと自由はなくなる。ってことに気づいた!

        反社会的だったり過激的な思想だとか、カルトや洗脳的だとか陰謀論だとか・・
        あるいは営業的になったり制約受けた文章しか書けない・・
        そんなの自由じゃない。
        不自由だ(+_+; )


        だから息抜きすることにしよう。

        cut_kaguya_red_b_200.jpg





        魔法の生きてる惑星に向かって、素粒子はまた旅立つ♪

        ubha, sushhbi kdibe  skhkke  shsiis sibkdek hbeikk bhslwb ala-


        category:魔法 | by:からから★ | - | - | -

        からから★はミラクルワールドへ派遣中♪

        2012.10.21 Sunday 23:59
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          早いなーw(*゜o゜*)w
          種一弓魔法のブログを始めたのは2006年からでした。
          その頃はまだ、FBもツイッターもなくて、ブログやミクシーが主流のソーシャルネットだった気がします。
          2003年から2006年までの間に、ホームページビルダーを買ってきて本を読みながら見よう見まねで作成したり、公募ガイドを毎月買って文学賞を狙って夢中で原稿を書いていた頃かなー(*^_^*)
          懐かしい♪

          当選したのは「詩」だけ。あとは審査員のコメントをいただいたりはしましたが、入選まではいかなくて企画出版の勧誘だったり・・みたいな(^_^;)
          でも原稿用紙300枚とか400枚を何本も書いてたから、肩こりははんぱなかった気がします!

          書くことって、本当に素晴らしいことです。
          自分の中で書いているうちに、物語の内容が変更させられていったり、思っていた方向と違った感情が生まれてきたり、書きながら感情移入して泣いたり笑ったり怒ったり・・・

          それがきっかけでブログを書き始めたのかもしれません^^

          賞を狙ってたのは確かに否めませんが^_^;、その先の目標はたくさんの人に本を読んでもらって、神秘や自分におこった不思議なことを小説を通して知ってもらうことでした。


          最近は、鑑定師としてまたブログやコラムを書かせていただいたりして、自己表現の場をいただけているので、それもまた運命だったのかなーって思ったりしています。

          2012年12月21日まであと2ヶ月!!!!

          「マヤ暦とじゃぐゎーるの弓玉ミラクルワールド」
          更新もしておりますので、そちらも是非お楽しみください(^_^)/~

          【リンク】
          ★ エキサイト電話占い 弓玉
          「マヤ暦とじゃぐゎーるの弓玉ミラクルワールド」
           2012マヤ暦★幸運の予言
          ★ 日経ウーマンオンライン あなたの性質をマヤ占いで診断
          ★ 弓玉 ミロク ツイログ(ツイッターを集めたページ)
          ★ 弓玉と楽しむ「マヤ文明の叡智・暦・予言・占い」マヤFBファンページ


          category:種一弓 | by:からから★comments(0) | - | -

          「2012年の世界終焉」はどのようなものになるか?!

          2012.04.19 Thursday 23:03
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            calendar.jpg

            ロシアの声より引用***

            世界の終焉は1000年や2000年にも予想されたが、今年2012年にはマヤ文明の暦が終了することから、新たな世界の終焉が予想されている。
            しかし人類を実際に脅かすのはどのようなものなのだろうか。


               第一に、オリオン星団のベテリゲイゼ星の爆発が考えられる。この赤い色をした巨大な星は、地球から495光年から640光年離れているが、明らかに不安定 な兆候を示している。これが爆発した場合には、地球に強烈な放射が降り注ぎ、生物は壊滅する。これに似た現象は6500万年前、人間よりはるかに強い恐竜 さえも絶滅させたのだ。


               第二に、9月、地球には強烈な太陽嵐が到達する恐れがある。1859年、そのような嵐は電信網を混乱させ、心筋梗塞や脳卒中などの死亡率が高まった。今年 懸念される太陽嵐はそれよりもより規模の大きいものだ。NASA(米航空宇宙局)の専門家らの意見によれば、竜巻カトリーナが及ぼした被害よりも20倍大 きい被害を及ぼしうるとされている。

               2012年、隕石が地球に接近するという情報はまやかしだ。それが接近するのは2013年のことにすぎない。

               残っている問題は、人類が自らを維持する方法よりも、それを殲滅する方法をより早いテンポで身につけているということだ。

            引用元: VOR ロシアの声.


            なるほど!

            上のような要素の他にも、宇宙人の襲来や世界統合を目指す陰謀によるテロなどもあるかもしれないし、戦争や核爆発によるもの、あるいは生物兵器によるウイルス拡散もあるかもしれないし。。。。。

            地球滅亡の危機!人類滅亡というテーマほど面白いものはない。
            普遍的象徴的な意味として「神話」に共通していますね。
            人類に恐怖を与えると同時に、意識の活性化をうながすという意味では良い影響も与えますし。もっといえば「ここが変化のとき」と捉えて戦略を練ることだってできるのですから!

            来年が楽しみだ==33

            category:地球学 | by:からから★comments(0) | - | -

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